脱毛ラボ 市川

30半ば敏感肌のムダ毛お手入れ

30半ば敏感肌のムダ毛お手入れ

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こんにちは。オトナ力と共に女子力を日々試されている30代半ば超え女子です。10代は脇と顔で済んでいたものの、20代の頃からデコルテや背中が気になってきて、ビンカン肌のため永久脱毛を躊躇しているうちに指の毛がさりげなく主張を始めたことにようやく気付きました。

 

もともと私は肌が弱く、カミソリ負けしやすいのでムダ毛処理には苦労してきました。脱毛器はもってのほか、もちろん除毛クリームで一網打尽というわけにもいかず、脇とVラインは毛抜きで地道に少しずつ(いっぺんに抜くと赤く腫れてしまうため)処理しています。

 

その他の部位は日常は長袖などであまり見せずに、パーティや海やプールなどの肌見せイベントの度に二日前にカミソリ処理して当日真っ赤な肌を見せることにならないよう、前日はしっかり保湿ケアに務めるという具合です。

 

10何年もそんなケア方法をしていたので不意のお誘いでお食事に行った際、お店の照明を受けてほんのり光る指のムダ毛を発見した時は息が止まるかと思いました。他人は気にしないかもしれない、いいや気づきもしないかもしれない、しかし自分は気づいてしまった。

 

気づいてしまったら後は気になって気になって仕方がない。年齢が上がるにつれて毛が濃くなったのか、生来のナマケモノ気質で気が回らなかったのか…  40代に近づいて指輪や時計を美しく身につけようと思ったら爪先までしっかりムダ毛を気にしておかなければダメですね。

脱毛で人生が変わった

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私が初めてむだ毛というものを気になりだしたのは、高校生あたりでした。その当時は、お金もないため、父親のカ髭剃りをこっそり使い、よく剃っては、肌を切って血を流していたものです。それでも肌がツルツルになることが嬉しくて繰り返していました。

 

しかし、脇毛が生えてきたときは本当に悩みました。とにかく剛毛で、剃っても綺麗にならず、ぽつぽつ残ってしまうのです。やっと脇の脱毛が出来るようになったのは、大学生の頃でした。最初は半信半疑で、高いお金を出したのでとても不安でしたが、通うごとに毛自体が細くなっていき、最終的には生えにくい肌になりました。

 

あれか10数年経ちますが、現在は少しだけ生えるのをたまに剃っている程度です。これくらいなら自然のままでいいかなと思うようになりました。今では脱毛は主流になっていますが、なかなか踏み切れない方は絶対やってみた方がいいと思います。

 

むだ毛の処理で時間を使うのはもったいないですからね。

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